【三日坊主の言い分】 綺麗な字を書き続ける根気はありません。だから、自分の集中力が切れても「道具が勝手に仕事をしてくれる」安定感に投資することにしました。

【ラボの検証結果:ここが手放せないポイント】

  1. グラフギア500: 手元が重い「低重心」設計。ペンを置くだけで自重で書ける感覚があり、FPの計算問題や、ITパスポートの用語暗記で長時間握っていても疲れにくい。
  2. プロパス・ウインドウ: ペン先に「窓」がついている。ただそれだけですが、引き終わりがはっきり見えるため、重要な箇所をはみ出さずにマークできる快感があります。

グラフギア500の適度な重みと、ペン先が見えるプロパス・ウインドウ。この2本があれば、試験勉強も事務作業も驚くほどスムーズに進みます。飽き性の私が、浮気せずに使い続けている「書くための仕組み」です。

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